アマガミ Limited Edition
やりやがった
God Eater Burst
思い返すと色々ありました
あと少し…
イース 1&2クロニクル
もう3月になるんだ…
DARIUS BURST
買ってみました♪
パワーモンガー
10/1発売予定だった角川ゲームズよりリリースされる「フォトカノ」が発売日未定に変更に也、ゲーム関係のネタも尽きたと思った今日この頃、先の大震災のおかげで紹介するのをすっかり忘れてたブツがありました。
狂喜乱舞しとった時の記事アマガミ Limited Edition です。
PS2版の同タイトルのPSP版を購入してたんですわ。
しかも Limited Edition と言うように、初回限定特典付です。
こんなのです
毎年エイプリルフールになると「この一日の為だけに予算を割いてるんじゃないか?」と言いたくなるゲーム会社と言えば
IREMぐらいしか思いつきません。
代表作と言えば、シューティングの歴史に衝撃を与えたといっても過言ではない「R・TYPE」、虚弱体質な冒険家によるファミコン時代の衝撃作「スペランカー」、自然災害によって壊滅的なダメージを受けた都市からの脱出を試みる「絶体絶命都市」など、名作や人気作を数多くリリースしてます。
そんなIREMが5/12に新作ゲームをリリースしました。
どきどきすいこでん…IREMのHPを見られた方ならお分かりと思いますが、ギャルゲーです。
しかも2001年のエイプリルフール企画で取り上げられた、
フィクションどころか制作すらする気ねえやろ!?…と、言いたくなってしまう架空のゲームがリリースされたようです。
ちなみにウソ企画の記事では、初回限定版の情報は…
オリジナルトレーディングカード(全108種の中からランダムで9種類封入)
「どきどきすいこでん」特製テレホンカード(全108種の中からランダムで1種類封入)
「どきどきすいこでん」特製ハイウェイカード(全108種の中からランダムで9種類封入)
オリジナルポストカードセット(全108種封入)
108人の声優が歌う“この恋は終わらせない”シングルCD
トレーディング等身大フィギュア(全108種の中からランダムで1種類封入)
オリジナルクラバーウォッチ
オリジナル名刺ケース
108人の目覚ましボイスを収録!オリジナル目覚し時計
21世紀ずっと使える「どきどき」カレンダー
全ヒロインが登場する特大ポスター(10m×2m)
寸法が尋常ではないんですけど…
何にせよ、ファンの方々に楽しんでもらおうと企画したウソの企画が現実に実現するというのも凄い話だと思いました。
ノリと勢いだけで作ってしまった感はありましたが、HPで詳細を見たら丁寧に作られた印象を受けました。
…家族の目の前で遊ぶには勇気が要りそうだけど。
ちなみに、個人的にオススメのウソ企画は
2003年のものです。
オプションパーツの紹介で…
「バール
R-9の故障時になにかと重宝します。」
ウケます。
今年の3月、PSP用ソフト「God Eater」に関して
ウダウダほざきました。
…で、その続編というか追加仕様として「God Eater Burst」がリリースされました。
内容としては前作に対して+αっぽいだけではなく、細部を調整した状態になっており、一応遊び倒しています。
遊び倒しているとは言え、殆どが寝る前に布団の中でチョコチョコと遊ぶ程度ではありますが、それなりに楽しんでいます。
つーか、面白いですよ、マジで!
ちょっとしたお知らせ的なもの
先週は何かとイベントが発生しまくりな一週間でした。
(個人的な見解です)
HALFORDの新作が2枚もリリースされ、どっぷりハマってます。
【Winter Songs】
現Judas PriestのVoであるロブ・ハルフォードのソロプロジェクトであるHALFORDによるウィンター・ソング集です。
当然クリスマス向の聖夜を称えるような賛美歌のような楽曲のカヴァー曲集…になります。
…が、演奏はメタル・ゴッド率いるメタルな人達。
当然の如くゴッドに相応しい重厚なサウンドになってます。
背徳な印象の強いメタルが聖夜を賛美というミスマッチさも面白いところですが、初っ端から飛ばしつつも万人にとって聴き易いアルバムだと思います。
【Made Of Metal】
こちらは完全に新作です。
メタル・ゴッドことロブ・ハルフォードも60を越えてますが、まだまだ健在さをアピールしてます。
つーか、歳相応に中低音域をメインとした楽曲が多いのですが、楽曲の内容がバラエティに富んでて飽きにくいと思います。
更にメタル・ゴッドならではのスクリーミングもあり、歳をとってはいても若い者には負けないという力強さをアピールしてるような…
何にせよ、満足できるアルバムです。
…今年はメタルの名作がリリースされすぎですな♪
これだけではないのだよ!意外と重要なイベント
昨年末に購入した「ときめきメモリアル4」の完全攻略まであとわずかとなりました!
昨年の御乱心気味な記事いや~時間のある時に少しずつ遊んだり、途中でイースをやったりダライアスをやったりと寄り道をしましたが、1年近く遊んでる事になりますね。
スローペースとは言え、のめり込んでしまうのも出来が良いという事を証明してるようなものだと思ってます。
…で、あとわずかという事は、あと一人攻略したら全員攻略完了なんですよ♪
しかも隠しキャラ!
まさか同級生(野朗)に電話しまくってから攻略開始になるとは思わなかったよ…
(1作目の伊集院もそうだったか…)
【俺的ベストキャラ】
1.大倉(下手したらストーカー)
2.エリサ(日本ラヴ)
3.前田(脳ミソ筋肉)
4.郡山(態度がデカい年上)
…って、弁当持参キャラばっかかよ!!
つーか、旧作では各ヒロインの私服は季節ごとのバリエーションしか無かったのですが、今作は季節ごとだけでなく主人公をどのように想ってるか(3段階)でもバリエーションがありますのでイベントの内容だけでなく見た目でも楽しめる仕様になってるのが良いです。
前田なんか徐々に女性っぽい服装(ジーンズ→スカートや髪型が変わったりとか)になり、異性を意識してる女の子を見事に演出してます。
ナイスです、コナミさん!
ホント、ハード&バイオレンスな漫画を描いてる人と同一人物とは思えないような内容の記事でんな…
PSPでリリースされてたイース1&2クロニクルと最新作であるイース7がお徳用パッケージングされたヤツを購入しました。
特典としてポストカード付です。
しかも3本のゲームが1本分のお値段なんですよね~♪
実にお徳です。
リリースは昨年ですが、ゲットしましぜ…ってところです。
実のところイースのシリーズは大昔にSFCのイースⅢしか遊んだ事がなかったんですよ。
その原点に相当する1作目と2作目を遊んでみたかったんですね。
初見の印象
何だかんだ言いつつも
凄まじく忙しい日々を送ってます。いや~
折角の休日だと言うのに、仕事に関する問い合わせがあったり、定時で帰宅したというのに仕事に関する問い合わせがあったり…
狙ったかのように電話による問い合わせと遠隔による仕事の指示がやたらと多くて困ってます。
おちおち漫画の下書きを描いたとしても、1日に1コマ~3コマ描けたら良い方という状況です。
構図を考えたり、物語に矛盾が生じないか見直したりしてるので、そこそこ時間が掛かるんですわ…
しかも上述の理由で中断させられたりと…
【メール返事です】
月谷さん
まずは、お気になさらず…です。
現在進行形のおめでたい出来事に集中していただければ…なんですよ。
イラストの件…つーか、ビックリしたな、モゥ~~本題はここから先になります。
空いた時間に遊んでます。
KはクジラのK?w(by Kルート)※本件はペン蔵さんの記事にトラックバックしてます。
PSP用ソフトの『DARIUS BURST』(タイトー)が12/24にリリースされました。
…んで、買ってみました♪
(ボーナスカットで金、無いのにね)
ダライアスってのは、もともと1986年にリリースされた横スクロールSTGで、グラディウス、R-タイプと一緒に横スクロールSTGの代表格でもあります。
グラディウスが戦略性のあるパワーアップ、R-タイプは無敵生命体のフォースの存在…と、言う具合にパワーアップに特徴があるのかというとダライアスに関しては地味です。
最強装備でミサイルとウェーブだけだし。
追尾性のあるオプションやフォースを弱点にねじ込んでシバキ倒すなんて芸当は無理です。
(当たり前やがな…)
その反面、システム面ではプレイヤーの練度にあわせてステージを選択できたりするのでパワーアップとは異なる戦略が楽しめます。
また、各ステージにはボス級の連中が待ち構えており、コイツらは全て海洋生物をモチーフにしており、ファンにとっては新種の姿を拝むのも楽しみの一つだったりします。
(ダライアスⅡに登場するアジの場合、開きになるので必見です)
更に特筆すべきはアーケード稼動時は2画面~3画面と言う端から見たらアホちゃうかとい言いたくなるように迫力を演出する為にとんでもない事をやらかしてます。
(外伝やGダライアスは1画面…)
ちなみに、上述の2画面ですが、PSPは横長のディスプレイなので理にかなってる…のかも知れませんね。
(ワイドTVなら普通なのかも…)
感想な
先週、PS3用ソフトのファイナルファンタジー13がリリースされ、PS3の本体も絶好調に売れているようです。
キラータイトルのリリースですからね。
ファンにはたまらないでしょうね。
…と、第三者的な物言いをしてますが、実は先週、不況のあおりをモノに食らっててボーナスカットされているにも関わらず購入したんですよ。
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ちょっと昔のゲームの話題です。
10年以上前にイマジニアというメーカからリリースされたSFC用ソフトの「パワーモンガー」です。
画像などは著作権の問題があるので割愛します。
この「パワーモンガー」、戦略シミュレーションに分類されるのですが、信長とか三国志のようなものとは毛色が大きく異なります。
もともと海外メーカのPC用ソフトで、大昔、海外メーカによるリリースで日本でも大ヒットになったのが「ポピュラス」なんですよ。
神さんが土地を豊かにし、悪魔の支配するところへ進軍する…ってな内容。
神さんだから、人様の土地をいじくって地震を起こしたり、洪水を発生させて敵勢力をシメていくものだったわけですが、その「ポピュラス」の系統になるのが「パワーモンガー」です。
ま、神さんではなく、人間ですが。
人間なので地震、洪水、火事は起こせません。
その代わり内政をしっかりやって、自国の兵隊に武器を開発させたり…と、言う具合に戦略のみに特化した内容だったと記憶してます。
その他にも擬似的に3Dで描かれたフィールドを回転させる事ができたり、拡大縮小があたりまえだったりします。
しかもリアルタイムで戦況が変化するので、リアルなウォーシミュレーションと言う点で(PC版は)海外では大ヒットを飛ばしたようです。
良い事だけではないんだよ、少年よ…